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2008年04月28日

My second talk in the seminar

Belief propagation is one of feasible algorithms in order to assess MPM estimation for an acyclic graphical model.  
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2008年04月21日

The seminar at 21/04/2008

I am tired now,,,,,,  
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2007年02月20日

"An"algorithm of MCMC

An algorithm of MCMC(未完成.pdf)です。趣味で作ったアルゴリズムです。が、、、、これを使って今からレプリカ法でもとめた理論値を正しく評価できているか、数値計算してみるつもりです。おかしなことがおきていないといいんだけど、、



結構怪しいことしてないつもりなんだけど、どうもうまく行き過ぎていることに、なんかしっくりこない。気持ち悪いなぁ。ちなみに、
東工大の集中講義(福島先生)、
マルコフ連鎖モンテカルロ法の実践も参考になるかも、、、、、、  

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2007年02月20日

An algorithm of MCMC

An algorithm of MCMC based on Bayes statistics(未完成.pdf)です。趣味で作ったアルゴリズムの改良です。
以前のアルゴリズムはAn algorithm of MCMC(未完成.pdf)です。  

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2007年02月20日

2-27.pdf

2-27.pdfです。第1回アルゴリズム勉強会で話すことの要綱ができました。時期が迫っているということで、やっつけ仕事的に作ってしまったので、文章が不十分になっていたり、厳密な学問としては怪しい断言になっているかもしれません。



特に統計学のほうは詳しくないので、もしかして「逆温度」についての役割も確立されているかもしれませんが、、、、、、そういう文献をまだ調べて読んでいないので、それがわかり次第語弊を招く表現は訂正します。



ではでは、  

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2007年02月20日

物理学会の発表概要

物理学会の発表概要(30pUA7)です。公開してもいいよね?たぶん!  

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2007年02月20日

完全グラフ上のランダムウォーク

件の質問の根源はこちら。





それを少しまとめたのが、、、、、  

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2007年02月20日

ランダム行列のソース

もう少し簡単にランダム行列が構成できないか、吟味しています。



今のところ、higoさんの方法としましまさんの方法の折衷策で作ってみました。



それのソースコード(C)を公開してもいいのですが、自分が見やすいように作っているので、手直ししてから公開(tgz)します。



みなさんからのご意見、改良点のアドバイスをください。よろしくおねがいします。





端末エミュレータなどで



tar zxvf brown.tgz


とすれば展開できます。
またこれをコンパイルする場合は、



gcc brown.c -o a.o -lm


とすればコンパイルできます。ためしに計算させてみると、



./a.o




とすれば、N=5のランダム行列が出てきます。  

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2007年02月20日

2-27.pdf(ver.3)

2-27.pdf(ver.3)を作りました。今のものも日本語がかなり怪しいですが、以前のpdfはもっと怪しかったので、修正しました。

  1. ver.2まではMonte Carlo法と平均場近似の区別をはっきり明記していなかったので、そこを修正。あれでは誤解を招く恐れがあったので、、、、訂正しました。

  2. βの意味を少しほのめかす部分を追加。それにより「最適化」などにも積極的に使えるだろうと思います。
  3. 相転移のところまで議論したかったが、スマートな運びにならなかったので、省略した。
  4. それ以外の細かな日本語を修正。

まだましになっているといいのですが、やっつけ仕事的になっているので、大丈夫でしょうか?  

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2007年02月20日

2-27の資料です

2-27pri.pdf(配布版ご案内)

2-27print.pdf(第1回ご案内)

2-27.ppt(発表用ppt)

2-27opening.ppt(オープニングppt)
  

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2007年02月20日

私的確率・統計・検定覚え書きノート

私的確率・統計・検定覚え書きノート(Ver.1)

最近統計・検定を勉強しています。ここに私的なノートを公開しときます。自分のためのノートなのであまり網羅的に書いていません。ではでは、、  

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2007年02月20日

5/11のセミナー資料

5/11のセミナー資料です。まだ未完成なのですが、本題の部分は大方できているのでアップします。  

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2007年02月20日

6/1のセミナー資料(未完)

6/1のセミナー資料(Ver.1)、、、みかん星人です。当初は準備する時間がないと思って、学部3年以来の「初の手書きのセミナー資料」になる予定でしたが、今日友達とカラオケ行くのが中止になったので、セミナー資料を作成しました。でもまだまだ未完成です。今は見ないでくださいねぇ。  

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2007年02月20日

6/1のセミナー資料

6/1のセミナー資料(Ver.2)ひとまず完成!後は日本語を直すだけ  

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2007年02月20日

A Note of Belief Propagation

A Note of Belief Propagation(Ver.1)です。さすがにまとまっていないうちに書いているので、日本語があやふやです。。。。。ちなみに最終的にフォーマルにするかインフォーマルにするかを決めたほうがいいのですが、、、、、、どうなることやら。。。




ちなみにBPの日本語の解説ってどうしても電子情報通信学会(信学会)ぐらいでしか手に入らないような気がするので、ここで簡単な解説ノートを作ってみたいと思います。自分のまとめノート的なモノを最初に作ろうと思っていたので、今は数式しか入っていません。  

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2007年02月20日

7-5.ppt and 7-5.pdf


  1. PDF版


  2. Power point版

第3回次世代アルゴリズム勉強会での確率伝搬法(Belief Propagation)の発表資料です。一応計算機結果まで話す時間がなさそうなので、この内容で行うかもしれません。。。。。。  

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2007年02月20日

英語の練習

My informal paper of "Statistical physics and Thermodynamics on Large deviation".pdfです。なぜすべて英語で書いたのかというと、、、、、、、これはもともと、統数研の伊庭さんと議論しようと思ってメモっていたものですが、、、最初に「ボルツマン分布」をかっこよく英語で「Boltzmann distribution」と書いてしまい、「だったら英語でかけるところまで書いてしまえ!」というノリで書いたものです。議論はおおかた正しいと思うのですが、英語がかなり怪しいです。元ネタがないので、もうすでにどこかに同様の結論を書いている本もあると思いますが、、、、、、、今思えば
新奇性(新規性?)がないです、誰でも思いつくことだけしかかいていない気もしてきました。。。。。。。。



この際非常に困ったのが、数学的な「証明する」だったり、「成り立つ」だったり、、、、、普段読む書物ではあまり使われていないフレーズが、必要であることがわかり、困りました。次のサイトを参考に書いてみたのですが、正しい英語になっているだろうか、、、knuthを参考に英語で数学を表現する方法を紹介しているサイトです。  

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2007年02月20日

7-5.ppt修正版

7-5.pptの修正版をアップしておきます。次回はKL情報量という確率測度同士の関係を測る尺度を用いて、Belief Propagationを再導出するという流れの発表にする予定です。

このpptの数式は、「アリバイ作り」として書いていますが、「BPの気分」としては、一言で言うと、、、「わさわさぁ」、、、、、、です。先日の勉強会では、聴講者の方々が長時間もいろんな話を聞いて
、少しお疲れかなと思い、最初のスライドだけでもよかったのですが、
、、、、途中で子爆弾(small bomb)を用意していたのですが、どちらも体力が持ちそうになかったので、、、、最初のつかみの「わさわさ」だけにしました。
そこだけマスターすれば、BPユーザーになれると思います。秋葉発の「胸がそわそわして躍る様」の次に流行る日本語が、「わさわさぁ」であってほしいなぁ。。。。と願う今日この頃です。  

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2007年02月20日

カオスの窓が開いたよ

離散力学系の代表であるロジスティックマップのプログラム(c)です。







一番大変だったのが、gnuplotで書かせたobjファイルをtgifに読み込ませるときに、データ数がやたら大きかったので、それで立ち上がりが遅くて、困りました。この図は研究室の発表のときに使おうと思います。  

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2007年02月20日